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<お別れの会>玉置宏さん=4月12日午後6時、東京会館(毎日新聞)

 玉置宏(本名・宏行)さんお別れの会=司会者・2月11日死去=4月12日午後6時、東京都千代田区丸の内3の2の1の東京会館。会費1万円。実行委員長は桂歌丸さん。

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遺体を取り違え 都監察医が解剖 警視庁誤搬送(産経新聞)

 東京都監察医務院が、行政解剖の不要な男性の遺体を別の男性と取り違え、誤って解剖していたことが23日、分かった。警視庁城東署が遺体を取り違えて医務院に搬送し、監察医も解剖対象の遺体に付けられていた目印を確認しなかったことが原因とみられる。

 同署や医務院によると、誤って解剖されたのは、今月7日に東京都江東区の自宅で死亡しているのが見つかり、病死と判明した75歳の男性。解剖は不要とされ、同署の霊安室に安置された。霊安室には、死因不明で解剖が必要と判断された同区の男性(84)の遺体も安置されていたが、同日午後、同署員が解剖不要の男性を誤って医務院に移送したという。

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<性同一性障害>手術ミスで和解 説明の不備認める(毎日新聞)

 性同一性障害(GID)と診断され、大阪医科大付属病院(大阪府高槻市)で乳房切除手術を受けた立命館大大学院生の吉野靫(ゆぎ)さん(27)が、手術ミスで皮膚が壊死(えし)したとして同病院に約3300万円の損害賠償を求めた訴訟が京都地裁で和解した。吉野さんが24日、京都市内で記者会見し、発表した。病院側が説明の不備を認めて慰謝料330万円支払う。

 訴訟資料によると、吉野さんは02年から、同病院専門外来(ジェンダークリニック)に通院。06年5月に形成外科で手術を受けた後、縫合部が壊死し、07年3月に提訴。手術に関する説明義務違反や過失の有無、精神科と形成外科の連携が十分だったかが争点だった。

 和解は吉川慎一裁判長の勧告によるもので、病院側が両科の連携についての改善点を説明することや、吉野さんが医師らに対して意見陳述する場を設けることも盛り込まれた。

 吉野さん側によると、GID医療を巡る初の訴訟で「勝訴的和解」と評価している。吉野さんは「受け入れ病院が少ない上、技術的にも海外などと比べると劣っている現状を改善するきっかけになったと思う」と話した。

 病院側は「コメントはしない」としている。【熊谷豪】

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眞子さまと佳子さま卒業式(時事通信)

 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(18)と次女佳子さま(15)は22日午前、東京都新宿区の学習院女子高等科と女子中等科の卒業式に出席された。眞子さまは国際基督教大学(東京都三鷹市)、佳子さまは学習院女子高等科に進学する。
 眞子さま、佳子さまは午前8時半すぎ、付き添いの紀子さまと登校。緊張した面持ちで、校門前での記念撮影に臨んだ。その後、眞子さまと紀子さまはキャンパス内で友人や父母らと談笑しながら写真に納まっていた。
 眞子さまは3年間茶道部とスキー部に所属。佳子さまは小学2年から始めたフィギュアスケートの練習を続けている。
 秋篠宮さまご夫妻は、眞子さまに「大学では広い分野の学問に触れるとともに自身の関心を深め、意義深い生活を送ってほしい」とメッセージを寄せられた。眞子さまは「気持ちを新たにして、大学生活を迎えたい」とし、佳子さまは「高校生活も、さまざまなことを学びながら、楽しく元気に過ごしたい」とする感想をそれぞれ公表した。 

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「CO2ゼロ」摂津市駅開業(産経新聞)

 阪急京都線の正雀-南茨木駅間の新駅「摂津市駅」の開業と駅前広場完成を祝う式典が13日、同駅などで開かれた。

 省エネ設備の導入などで、二酸化炭素(CO2)の排出量を「実質ゼロ」にした鉄道駅としては国内で初めての駅で、14日から開業する。

 「エコではじまる新しい駅」がキャッチフレーズ。駅舎の屋根に太陽光パネルを設置し使用電力の約30%を発電するほか、コンコースの照明を発光ダイオード(LED)にするなど工夫し、CO2の年間排出量を約半分削減。残り半分は兵庫県森林組合連合会が植林などで実現した排出削減分を「購入」の形で資金援助し、駅全体の排出量を差し引きゼロにした。

 阪急電鉄は摂津市駅の乗降客数を1日、約1万2千人と見込んでいる。

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民主党本部の引っ越し断念 資金は選挙へ…フロア拡充で落着(産経新聞)

 国会近くの民間ビルに党本部を置く民主党が、今のビル内で新たに1フロア拡充したことが14日、分かった。党本部が手狭だとして移転先を検討してきた同党だが、当面は移転しない方針も決めた。

 民主党本部は、民間ビルの6フロアを間借りしてきたが、床面積が自民党本部の10分の1以下。政局の節目などでは、民主党本部の廊下に報道陣があふれかえることも珍しくない。一番広いホールでも200人程度しか収容できない。

 さらに昨年の衆院選大勝で、合計400人以上の衆参国会議員を抱える大所帯となったため、党本部の引っ越し計画が浮上していた。党関係者によると、昨年秋には東京・永田町の他の民間ビルへの入居が模索されたという。

 ただ、党の資金を選挙対策に集中投下したい小沢一郎幹事長の意向もあり、費用がかさむ引っ越し計画は具体化されないまま、今のビル内でのフロア拡充で落ち着くことになった。

 拡充したフロアはもともと民間企業が賃借していたが、2月末までに退去したため、民主党が3月から入居。このフロアには、選対関連の部署などが置かれている。

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放鳥トキが「擬交尾」=初確認、繁殖に期待-環境省(時事通信)

 国の天然記念物トキの野生復帰を目指し、新潟県佐渡島で、2008年から放鳥された計30羽(1羽死亡、1羽保護)のうち、1歳の雌と3歳の雄が「擬交尾」する姿が、12日までに確認された。これまでに見られた枝をくちばしで渡す「枝渡し」より親密さを増した求愛行動とされ、放鳥トキで確認されたのは初めて。
 環境省によると、2羽はともに繁殖期を迎えたことを示す「生殖羽」に変化している。10日午前6時ごろ、島内で木の枝に止まって雄が雌の背中に乗る姿を同省職員が確認した。 

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両陛下、愛子さまに気遣い…関係児童にも配慮(読売新聞)

 宮内庁東宮職は11日、学校生活への不安から十分に登校できない状況が続いている皇太子ご夫妻の長女、愛子さま(8)について、野村一成・東宮大夫が天皇、皇后両陛下に一連の事情を報告したと発表した。

 その際、両陛下からは、ご夫妻と愛子さまへの気遣いとともに、学校や関係する児童らに対しても、「いずれかが犠牲になる形で解決がはかられることのないよう、十分に配慮を払うことが必要ではないかと思う」とのお言葉があったことを明らかにした。

 東宮職では、両陛下との面会内容をアフリカ訪問中の皇太子さまにも報告。両陛下の考えもふまえ、学習院側とも協力して対応を進めるとしている。

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「子会社の方が高給」=独法への天下り精査-行政刷新相(時事通信)

 枝野幸男行政刷新相は7日、長野県茅野市で講演し、4月から始まる事業仕分け第2弾で対象とする独立行政法人について「国が親会社でその子会社みたいな位置付けだ。普通、親会社と比べて子会社の社長は給料が低いが、逆みたいなことがある。しかも、天下りの人たちが転々として退職金を何度も(もらう)、こういうことの温床になっている」と述べ、官僚OBの天下りを厳しく精査する考えを示した。 

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 大阪府松原市で平成15年1月、会社員男性の自宅が放火され、妻と子供計3人が死傷した事件で、無銭飲食をしたとして神奈川県警に出頭した自称44歳のアルバイトの男が「自分が火を付けた」と話していることが2日、捜査関係者への取材で分かった。府警は捜査員を派遣、男から事情を聴き、慎重に裏付け捜査を進める方針。

 火災は15年1月23日午前2時5分ごろ、松原市天美南の森岡雅明さん方で発生、木造3階建て建物延べ約80平方メートルを全焼した。焼け跡から妻の楽浪(さざなみ)さん=当時(41)=の遺体が見つかり、長女と次男も軽いやけどをした。森岡さん方では2週間後の2月6日にも不審火があった。

 男は1日午後11時20分ごろ、横浜市南区の交番に「近くの居酒屋で無銭飲食をした」と出頭。県警南署員が事情を聴いたところ、「実は大阪の方で放火もしている」と話したという。

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 1日午後0時40分ごろ、京都府城陽市立小学校で、5年生の男児が給食のみそ煮込みうどんを食べた際、わんに縫い針1本(長さ4.6センチ)が混入しているのを発見した。男児にけがはなかった。府警城陽署は意図的に針を入れた可能性もあるとみて、偽計業務妨害容疑を視野に入れ、調べている。
 同署や小学校によると、給食は同日午前、市立学校給食センターで調理され、同11時10分ごろに小学校に運ばれた。午後0時半すぎから食べ始めたという。 

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小野竹喬展 東京国立近代美術館で2日に開幕(毎日新聞)

 四季折々の自然の風景を詩情豊かに描いた日本画家、小野竹喬(ちっきょう)の作品を紹介する展覧会「生誕120年 小野竹喬展」(主催・東京国立近代美術館、毎日新聞社、NHKなど)の開会式が1日、東京都千代田区の東京国立近代美術館で開かれた。会期は2日~4月11日。初公開作品11点を含む171点が展示される。

 竹喬は、西洋絵画研究のための渡欧を経験するなどした後、大和絵的な表現へと作風を転換。戦後は日本の自然の風景に目を向け、明るい独自の画風で描き続けた。

 開会式で、加茂川幸夫館長は「作品には、風景の中にある風や空気を切り取り、伝える優しさがある。そうした作風に至るまでの模索や変遷を感じ取ってもらいたい」とあいさつした。午前10時~午後4時半(金曜は同7時半)で、原則月曜休館。一般1300円、大学生900円、高校生400円。問い合わせは03・5777・8600。

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 長田庄一さん87歳(おさだ・しょういち=元東京相和銀行<現東京スター銀行>会長)15日死去。葬儀は近親者のみで済ませた。喪主は長男哲夫(てつお)さん。

 戦後の混乱期に金融業に乗り出し、旧東京相和銀行を実質的に創業。積極的な預金獲得などで第二地銀上位行となったが、バブル期の融資が不良債権化して99年に経営破綻(はたん)した。経営難を繕うため資本増強を装った「見せかけ増資」事件で、虚偽の登記をしたなどとして03年に有罪判決を受けた。

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 菅直人副総理兼財務相は26日の閣議後会見で、年金制度の抜本改革に向けた検討会を来週にも設置する考えを明らかにした。菅副総理は「民主党は以前から抜本改革案を提示してきたので、それを精査する。少子高齢化という厳しい状況を踏まえた根源的な議論が必要だ」と述べ、マニフェスト(政権公約)で掲げた年金制度の一元化や、月額7万円の最低保障年金創設などを検討する方針を示した。 

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